営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 1億316万
- 2018年6月30日 +447.21%
- 5億6453万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第1四半期における受注高は前年同期比19億2千4百万円増(同36.2%増)の72億3千5百万円、受注残高は前年同期比27億2千9百万円増(同46.9%増)の85億4千4百万円となりました。また、売上高につきましては、自動車関連や電子部品関連の需要が堅調に推移したこと等により、前年同期比14億6千4百万円増(同35.7%増)の55億6千7百万円となりました。2018/08/09 9:51
損益面では、売上高増加に伴う売上総利益の増加と売上総利益率の改善(28.8%→32.6%)等により、営業利益は前年同期比4億6千1百万円増(同447.2%増)の5億6千4百万円、経常利益は前年同期比4億9千8百万円増(同584.2%増)の5億8千4百万円となりました。
特別損益では1百万円以上の発生科目は無く、法人税、住民税及び事業税1億1千8百万円、法人税等調整額5千1百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比3億9千5百万円増(同3,482.9%増)の4億6百万円となりました。