営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 4億956万
- 2018年9月30日 +188.74%
- 11億8258万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第2四半期における受注高は前年同期比28億1百万円増(同26.2%増)の134億7千9百万円、受注残高は前年同期比24億4千9百万円増(同39.0%増)の87億2千9百万円となりました。また、売上高につきましては、自動車関連や電子部品関連の需要が堅調に推移したこと等により、前年同期比29億3千6百万円増(同32.6%増)の119億4千8百万円となりました。2018/11/09 9:49
損益面では、売上高増加に伴う売上総利益の増加と売上総利益率の改善(29.2%→31.1%)等により、営業利益は前年同期比7億7千3百万円増(同188.7%増)の11億8千2百万円、経常利益は前年同期比8億3千5百万円増(同220.0%増)の12億1千5百万円となりました。
特別損益では1千万円以上の発生科目は無く、法人税、住民税及び事業税3億4千4百万円、法人税等調整額マイナス1千2百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比6億5千6百万円増(同307.3%増)の8億7千万円となりました。