営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 5億6453万
- 2019年6月30日 -14.95%
- 4億8015万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第1四半期における足元の受注高及び受注残高は前年度の第4四半期及び前連結会計年度末を上回っているものの、受注高は前年同期比14億9千2百万円減(同20.6%減)の57億4千3百万円、受注残高は前年同期比16億7千4百万円減(同19.6%減)の68億7千万円となりました。また、売上高につきましては、前年同期比3億5千万円増(同6.3%増)の59億1千8百万円となりました。2019/08/08 9:28
損益面では、材料費を中心とした原価低減策等により売上総利益率の改善に努めましたが、営業利益は前年同期比8千4百万円減(同14.9%減)の4億8千万円、経常利益は前年同期比1億1千1百万円減(同19.1%減)の4億7千2百万円となりました。
特別損益では、固定資産売却益1百万円を特別利益に計上し、固定資産除売却損1百万円を特別損失に計上し、更に法人税、住民税及び事業税7千6百万円、法人税等調整額1億5千3百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比1億7千7百万円減(同43.6%減)の2億2千9百万円となりました。