営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 11億8258万
- 2019年9月30日 -21.24%
- 9億3143万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、当第2四半期における受注高は前年同期比26億6千6百万円減(同19.8%減)の108億1千2百万円、受注残高は前年同期比23億3千5百万円減(同26.7%減)の63億9千4百万円となりました。売上高につきましては、前年同期比6億2千2百万円減(同5.2%減)の113億2千5百万円となりました。2019/11/08 10:27
損益面では、材料費を中心とした原価低減策や諸経費の削減等に努めましたが、売上高の減少により、営業利益は前年同期比2億5千1百万円減(同21.2%減)の9億3千1百万円、経常利益は前年同期比3億2百万円減(同24.9%減)の9億1千2百万円となりました。
特別損益では、固定資産売却益2百万円を特別利益に計上し、固定資産除売却損1百万円を特別損失に計上し、更に法人税、住民税及び事業税2億4千4百万円、法人税等還付税額8千4百万円、法人税等調整額1億4千5百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比2億8千3百万円減(同32.5%減)の5億8千7百万円となりました。