経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 12億1532万
- 2019年9月30日 -24.92%
- 9億1243万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額(経常利益)との差額の主な内容は次のとおりであります。2019/11/08 10:27
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)(単位:千円) セグメント間取引消去 △4,322 四半期連結損益及び包括利益計算書の経常利益 1,215,325 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額(経常利益)との差額の主な内容は次のとおりであります。2019/11/08 10:27
(単位:千円) セグメント間取引消去 △10,761 四半期連結損益及び包括利益計算書の経常利益 912,439 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、当第2四半期における受注高は前年同期比26億6千6百万円減(同19.8%減)の108億1千2百万円、受注残高は前年同期比23億3千5百万円減(同26.7%減)の63億9千4百万円となりました。売上高につきましては、前年同期比6億2千2百万円減(同5.2%減)の113億2千5百万円となりました。2019/11/08 10:27
損益面では、材料費を中心とした原価低減策や諸経費の削減等に努めましたが、売上高の減少により、営業利益は前年同期比2億5千1百万円減(同21.2%減)の9億3千1百万円、経常利益は前年同期比3億2百万円減(同24.9%減)の9億1千2百万円となりました。
特別損益では、固定資産売却益2百万円を特別利益に計上し、固定資産除売却損1百万円を特別損失に計上し、更に法人税、住民税及び事業税2億4千4百万円、法人税等還付税額8千4百万円、法人税等調整額1億4千5百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比2億8千3百万円減(同32.5%減)の5億8千7百万円となりました。