- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2020/06/25 13:30- #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
(イ) リース資産以外の有形固定資産
定率法によっております。
ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 50年~3年
機械及び装置その他 20年~2年
(ロ) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とした定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 長期前払費用
均等償却によっております。2020/06/25 13:30 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の主な内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) |
| 車両運搬具売却益 | 1,695 | 千円 | 3,368 | 千円 |
| 機械及び装置売却益 | 310 | | 619 | |
| 工具、器具及び備品売却益 | 1,012 | | 18 | |
2020/06/25 13:30 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の主な内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) |
| 工具、器具及び備品除却損 | 308 | 千円 | 1,094 | 千円 |
| 工具、器具及び備品売却損 | 477 | | 596 | |
| 機械及び装置除却損 | 1,218 | | 182 | |
| 車両運搬具売却損 | 300 | | 105 | |
2020/06/25 13:30 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
※2 担保に供している資産
有形固定資産のうち、次の固定資産は短期借入金及び長期借入金の担保に供しております。
(担保に供している資産)
2020/06/25 13:30- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2020/06/25 13:30- #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
※2 第70期(2019年3月31日)
固定資産のうち、国庫補助金による圧縮記帳額は、工具、器具及び備品386千円で、貸借対照表計上額はこの圧縮記帳額を控除しております。
第71期(2020年3月31日)
2020/06/25 13:30- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 前連結会計年度(2019年3月31日)
有形固定資産の減価償却累計額は2,844,346千円であります。
当連結会計年度(2020年3月31日)
2020/06/25 13:30- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/06/25 13:30- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
c.資産、負債及び純資産の状況
流動資産は、前連結会計年度末に比べて、現金及び預金、商品及び製品、原材料及び貯蔵品が増加しましたが、受取手形及び売掛金、仕掛品が減少したこと等により16億7千2百万円減少し、165億5千6百万円となりました。固定資産は、前連結会計年度末に比べて、リース資産が増加しましたが、建物及び構築物、投資有価証券、繰延税金資産が減少したこと等により2億4千3百万円減少し、53億9百万円となりました。この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて19億1千5百万円減少し、218億6千6百万円となりました。
流動負債は、前連結会計年度末に比べて、1年内償還予定の社債、リース債務が増加しましたが、支払手形及び買掛金、短期借入金、未払法人税等が減少したこと等により26億3千5百万円減少し、73億9千8百万円となりました。固定負債は、前連結会計年度末に比べて、長期借入金、リース債務、退職給付に係る負債が増加しましたが、社債、繰延税金負債、役員退職慰労引当金が減少したこと等により1億1百万円減少し、37億9千2百万円となりました。この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて27億3千6百万円減少し、111億9千万円となりました。
2020/06/25 13:30- #11 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)
固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについては、財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき実施しております。
新型コロナウイルス感染症の影響については、経済活動の委縮に伴う設備投資の冷え込みはあるものの、2020年度後半には、経済活動再開による一定程度の回復を見込んでおります。
2020/06/25 13:30- #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とした定額法によっております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2020/06/25 13:30- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価法
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2020/06/25 13:30- #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ース資産以外の有形固定資産
当社及び国内子会社
定率法によっております。
ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
在外子会社
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 50年~3年
機械装置及び運搬具その他 20年~2年2020/06/25 13:30 - #15 関係会社との取引に関する注記
各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。
| 第70期(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) | 第71期(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) |
| 受取配当金 | 97,784 | | 109,577 | |
| 固定資産賃貸料 | 66,777 | | 67,014 | |
| 受取ロイヤリティー | 37,199 | | 15,483 | |
2020/06/25 13:30