経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 4億7227万
- 2020年6月30日 -86.31%
- 6464万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額(経常利益)との差額の主な内容は次のとおりであります。2020/08/07 9:28
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)(単位:千円) セグメント間取引消去 △24,315 四半期連結損益及び包括利益計算書の経常利益 472,279 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額(経常利益)との差額の主な内容は次のとおりであります。2020/08/07 9:28
(単位:千円) セグメント間取引消去 26,747 四半期連結損益及び包括利益計算書の経常利益 64,644 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、当第1四半期における受注高は前年同期比15億8千5百万円減(同27.6%減)の41億5千8百万円、受注残高は前年同期比10億1百万円減(同14.6%減)の58億6千8百万円となりました。売上高につきましては、前年同期比15億8千4百万円減(同26.8%減)の43億3千3百万円となりました。2020/08/07 9:28
損益面では、材料費を中心とした原価低減策や諸経費の削減等に努めましたが、売上高の減少に伴う売上総利益の減少により、営業利益は前年同期比3億8千5百万円減(同80.2%減)の9千5百万円、経常利益は前年同期比4億7百万円減(同86.3%減)の6千4百万円となりました。
特別損益では、投資有価証券評価損2百万円を特別損失に計上し、更に法人税、住民税及び事業税8千2百万円、法人税等調整額マイナス1千6百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純損失は1百万円(前年同期は2億2千9百万円の四半期純利益)となりました。