経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 13億7860万
- 2020年12月31日 -64.52%
- 4億8914万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額(経常利益)との差額の主な内容は次のとおりであります。2021/02/09 9:28
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)(単位:千円) セグメント間取引消去 △26,152 四半期連結損益及び包括利益計算書の経常利益 1,378,606 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額(経常利益)との差額の主な内容は次のとおりであります。2021/02/09 9:28
(単位:千円) セグメント間取引消去 51,707 四半期連結損益及び包括利益計算書の経常利益 489,146 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、当第3四半期における受注高は前年同期比52億9百万円減(同31.8%減)の111億5千9百万円、受注残高は前年同期比22億7千4百万円減(同32.4%減)の47億4千3百万円となりました。売上高につきましては、前年同期比35億6千7百万円減(同21.9%減)の127億2千9百万円となりました。2021/02/09 9:28
損益面では、材料費を中心とした原価低減や諸経費の削減等に努めましたが、売上高の減少に伴う売上総利益の減少により、営業利益は前年同期比8億7千8百万円減(同64.2%減)の4億9千万円、経常利益は前年同期比8億8千9百万円減(同64.5%減)の4億8千9百万円となりました。
特別損益では、投資有価証券売却益1百万円を特別利益に、投資有価証券評価損2百万円を特別損失に計上し、更に法人税、住民税及び事業税2億1百万円、法人税等調整額4千2百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比6億2千1百万円減の2億5千万円(同71.3%減)となりました。