- 6292
- 2026/09/30
- 時価
- 60億円
- PER 予
- 15.48倍
- 2010年以降
- 赤字-172.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.44倍
- 2010年以降
- 0.27-2.08倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.51%
- ROE 予
- 2.87%
- ROA 予
- 1.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定負債
連結
- 2020年3月31日
- 37億9211万
- 2021年3月31日 -5.77%
- 35億7326万
個別
- 2020年3月31日
- 28億9147万
- 2021年3月31日 -1.03%
- 28億6162万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて、現金及び預金が増加しましたが、受取手形及び売掛金、商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品が減少したこと等により7億8千5百万円減少し、157億7千1百万円となりました。固定資産は、前連結会計年度末に比べて、投資有価証券、繰延税金資産が増加しましたが、建物及び構築物、機械装置及び運搬具、リース資産が減少したこと等により1億6千9百万円減少し、51億4千万円となりました。この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて9億5千4百万円減少し、209億1千1百万円となりました。2021/06/25 16:07
流動負債は、前連結会計年度末に比べて、短期借入金、その他の流動負債が増加しましたが、支払手形及び買掛金、1年内償還予定の社債、未払法人税等が減少したこと等により6億8千1百万円減少し、67億1千7百万円となりました。固定負債は、前連結会計年度末に比べて、社債、長期借入金、リース債務、退職給付に係る負債が減少したこと等により2億1千8百万円減少し、35億7千3百万円となりました。この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて9億円減少し、102億9千万円となりました。
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて、その他有価証券評価差額金、利益剰余金が増加しましたが、自己株式が増加し、為替換算調整勘定が減少したこと等により5千4百万円減少し、106億2千1百万円となりました。 - #2 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/06/25 16:07
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) (役員退職慰労金制度の廃止)連結子会社である株式会社サーモテックと株式会社レイケンは、当連結会計年度に開催した各社の定時株主総会において、役員退職慰労金制度廃止に伴う役員退職慰労金の打ち切り支給が承認されました。これに伴い、当連結会計年度において、各社の役員退職慰労引当金を全額取崩し、打切り支給に伴う未払額108,300千円を固定負債の「その他」に含めて表示しております。(取締役を対象とする業績連動型株式報酬制度)当社は、2020年6月25日開催の第71期定時株主総会決議に基づき、取締役(社外取締役、監査等委員である取締役及び国内非居住者を除く。以下同じ。)を対象に、取締役の報酬と当社の業績及び株式価値との連動性をより明確にし、取締役が中長期的な業績向上と企業価値増大への貢献意識を高めることを目的として、「業績連動型株式報酬制度」(以下「本制度」という。)を導入しました。1.取引の概要本制度では、「役員報酬BIP信託」と称される仕組みを採用しております。BIP信託とは、欧米の業績連動型株式報酬(Performance Share)制度及び譲渡制限付株式報酬(Restricted Stock)制度と同様の役員対象のインセンティブ・プランであり、当社では、BIP信託が取得した当社株式及び当社株式の換価処分金相当額の金銭を取締役の役位及び業績目標の達成度等に応じ、退任時に交付又は給付するものです。2.信託に残存する自社の株式信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度89,959千円、105千株であります。