構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 2106万
- 2021年3月31日 -20.58%
- 1673万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2021/06/25 16:07
ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
在外子会社 - #2 固定資産除売却損の注記
- ※4 固定資産除売却損の主な内容は、次のとおりであります。2021/06/25 16:07
第71期(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 第72期(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物除却損 0 - 構築物除却損 0 - - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2021/06/25 16:07
(担保に対応する債務)前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 846,446 千円 519,368 千円 土地 966,678 946,687
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c.資産、負債及び純資産の状況2021/06/25 16:07
流動資産は、前連結会計年度末に比べて、現金及び預金が増加しましたが、受取手形及び売掛金、商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品が減少したこと等により7億8千5百万円減少し、157億7千1百万円となりました。固定資産は、前連結会計年度末に比べて、投資有価証券、繰延税金資産が増加しましたが、建物及び構築物、機械装置及び運搬具、リース資産が減少したこと等により1億6千9百万円減少し、51億4千万円となりました。この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて9億5千4百万円減少し、209億1千1百万円となりました。
流動負債は、前連結会計年度末に比べて、短期借入金、その他の流動負債が増加しましたが、支払手形及び買掛金、1年内償還予定の社債、未払法人税等が減少したこと等により6億8千1百万円減少し、67億1千7百万円となりました。固定負債は、前連結会計年度末に比べて、社債、長期借入金、リース債務、退職給付に係る負債が減少したこと等により2億1千8百万円減少し、35億7千3百万円となりました。この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて9億円減少し、102億9千万円となりました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2021/06/25 16:07
ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。