ソフトウエア
個別
- 2021年3月31日
- 4145万
- 2022年3月31日 -24.39%
- 3134万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法2022/06/28 15:06
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3) 重要な引当金の計上基準 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/06/28 15:06
当社グループは、報告セグメントを基準として資産のグルーピングを行っております。報告セグメント 場所 用途 種類 金額(千円) 事業用資産 工具、器具及び備品 2,782 事業用資産 ソフトウエア 71 計 4,621
当連結会計年度において、上記の事業用資産について、事業活動から生じる損益が継続してマイナスとなる見込みであることから、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益が9億1百万円となり、減価償却費3億2千1百万円、製品保証引当金の増加3千3百万円、退職給付に係る負債の増加9千万円、売上債権の減少2億7千3百万円、仕入債務の増加7億9千万円等の収入要因が、貸倒引当金の減少5千5百万円、保険解約益3千9百万円、棚卸資産の増加2億8千1百万円、法人税等の支払額2億8千8百万円等の支出要因を上回り、16億4百万円の収入超過(前年同期は18億7千4百万円の収入超過)となりました。2022/06/28 15:06
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出3億3千8百万円、ソフトウエアの取得による支出3千4百万円、子会社清算による支出2千1百万円、保険積立金の解約による収入5千6百万円等により、4億1千6百万円の支出超過(前年同期は1億5千9百万円の支出超過)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金の減少による支出6億3千2百万円、長期借入金の減少による支出3億7千8百万円、社債の償還による支出3千7百万円、配当金の支払額2億1千1百万円等により、12億2千7百万円の支出超過(前年同期は5億8千9百万円の支出超過)となりました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2022/06/28 15:06
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3) 長期前払費用