純資産
連結
- 2023年3月31日
- 117億6007万
- 2024年3月31日 +7.5%
- 126億4209万
- 2025年3月31日 +6.63%
- 134億8011万
個別
- 2023年3月31日
- 64億9841万
- 2024年3月31日 +0.83%
- 65億5205万
- 2025年3月31日 +5.39%
- 69億490万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2025/06/26 13:23
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は、子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 株式の保有状況(連結)
- 2 定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。2025/06/26 13:23
当社は、「政策保有株式の保有の適否の判断基準及び議決権行使基準」に従い、毎期、政策保有株式の保有の適否を検証しており、当期においては、2024年7月31日開催の取締役会において実施しました。検証にあたっては、上記基準に定めた事項のほか、政策保有株式の連結純資産に占める割合(7月31日時点3.7%、当期末時点では3.6%)の確認も行っております。検証の結果、現状保有する特定投資株式は、いずれも上記基準に沿った目的での保有であるとの結論に至りました。
みなし保有株式 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、報告セグメントの売上高には、セグメント間の内部売上高を含んでおります。2025/06/26 13:23
c.資産、負債及び純資産の状況
流動資産は、前連結会計年度末に比べて、現金及び預金、受取手形及び売掛金、契約資産、仕掛品等が減少したことにより15億2千9百万円減少し、185億2千4百万円となりました。固定資産は、前連結会計年度末に比べて、建設仮勘定が減少しましたが、建物及び構築物が増加したこと等により9千2百万円増加し、67億7千9百万円となりました。この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて14億3千7百万円減少し、253億4百万円となりました。 - #4 脚注(保有目的が純投資目的以外の目的である特定投資株式)、提出会社(連結)
- 量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。
当社は、「政策保有株式の保有の適否の判断基準及び議決権行使基準」に従い、毎期、政策保有株式の保有の適否を検証しており、当期においては、2024年7月31日開催の取締役会において実施しました。検証にあたっては、上記基準に定めた事項のほか、政策保有株式の連結純資産に占める割合(7月31日時点3.7%、当期末時点では3.6%)の確認も行っております。検証の結果、現状保有する特定投資株式は、いずれも上記基準に沿った目的での保有であるとの結論に至りました。2025/06/26 13:23 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2025/06/26 13:23
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/06/26 13:23
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- なお、役員報酬BIP信託が保有する当社株式は、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度100,659株、当連結会計年度100,659株)。2025/06/26 13:23
前連結会計年度末(2024年3月31日) 当連結会計年度末(2025年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 12,642,091 13,480,115 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 230,915 263,541 (うち非支配株主持分(千円)) (230,915) (263,541)