構築物(純額)
個別
- 2024年3月31日
- 2398万
- 2025年3月31日 -16.84%
- 1994万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2025/06/26 13:23
ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法
在外子会社 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2025/06/26 13:23
(担保に対応する債務)前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物及び構築物 84,351 千円 723,740 千円 土地 227,600 344,801
- #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2025/06/26 13:23
当連結会計年度(2025年3月31日) 建物及び構築物 31,647 千円 機械装置及び運搬具 967 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c.資産、負債及び純資産の状況2025/06/26 13:23
流動資産は、前連結会計年度末に比べて、現金及び預金、受取手形及び売掛金、契約資産、仕掛品等が減少したことにより15億2千9百万円減少し、185億2千4百万円となりました。固定資産は、前連結会計年度末に比べて、建設仮勘定が減少しましたが、建物及び構築物が増加したこと等により9千2百万円増加し、67億7千9百万円となりました。この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて14億3千7百万円減少し、253億4百万円となりました。
流動負債は、前連結会計年度末に比べて、支払手形及び買掛金、短期借入金等が減少したことにより23億5千4百万円減少し、74億8千2百万円となりました。固定負債は、前連結会計年度末に比べて、退職給付に係る負債が増加したこと等により7千8百万円増加し、43億4千1百万円となりました。この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて22億7千5百万円減少し、118億2千4百万円となりました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2025/06/26 13:23
ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。