四半期報告書-第68期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(セグメント名称の変更)
第1四半期連結会計期間より、従来「北米」と表記していた報告セグメントは、「北中米」に名称を変更しております。なお、報告セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。これに伴い前第2四半期連結累計期間につきましても、同様に記載しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、報告セグメントの減価償却の方法を同様に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「日本」のセグメント利益が345千円増加しております。
(セグメント名称の変更)
第1四半期連結会計期間より、従来「北米」と表記していた報告セグメントは、「北中米」に名称を変更しております。なお、報告セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。これに伴い前第2四半期連結累計期間につきましても、同様に記載しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、報告セグメントの減価償却の方法を同様に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「日本」のセグメント利益が345千円増加しております。