オカダアイヨン(6294)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海外の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 3227万
- 2014年6月30日 +87.86%
- 6062万
- 2015年6月30日 +159.93%
- 1億5759万
- 2016年6月30日 -56.12%
- 6915万
- 2017年6月30日 +122.24%
- 1億5369万
- 2018年6月30日 -2.84%
- 1億4932万
- 2019年6月30日 +19.64%
- 1億7865万
- 2020年6月30日 -28.29%
- 1億2810万
- 2021年6月30日 +26.57%
- 1億6215万
- 2022年6月30日 -14.35%
- 1億3887万
- 2023年6月30日 +24.56%
- 1億7298万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/10 11:47
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)報告セグメント 合計 国内 海外 一時点で移転される財 4,460,426 1,217,925 5,678,352
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済及び世界経済は、新型コロナウイルス感染に関する行動制限の緩和により経済活動の正常化が進み、緩やかな回復基調となりました。一方で、資源・エネルギー価格の高止まりや、インフレに伴う欧米の高金利政策の継続などにより、依然として、先行きの景気不透明感が続いています。2023/08/10 11:47
このような環境のもと、当社グループは長期ビジョン「VISION30」の方針のもと、国内では足許の堅調な解体・インフラ工事需要に対応した増産と生産性向上を軸にした生産体制強化を注力課題として取組み、開拓余力の大きな海外では拠点展開している米国・欧州・アジアでの営業体制強化を図るなど、更なる持続的成長と企業価値向上に注力してまいりました。
その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,355,514千円(前年同期比11.9%増)、営業利益620,554千円(前年同期比15.1%増)、経常利益714,267千円(前年同期比25.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益493,722千円(前年同期比30.0%増)となり、第1四半期連結累計期間の最高売上・最高利益を更新いたしました。