オカダアイヨン(6294)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海外の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 6872万
- 2014年12月31日 +167.97%
- 1億8417万
- 2015年12月31日 +82.18%
- 3億3551万
- 2016年12月31日 -38.53%
- 2億625万
- 2017年12月31日 +71.46%
- 3億5363万
- 2018年12月31日 +11.69%
- 3億9498万
- 2019年12月31日 -38.88%
- 2億4141万
- 2020年12月31日 -15.89%
- 2億305万
- 2021年12月31日 +54.07%
- 3億1285万
- 2022年12月31日 -7.39%
- 2億8971万
- 2023年12月31日 +195.11%
- 8億5498万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/13 9:12
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)報告セグメント 合計 国内 海外 一時点で移転される財 13,417,137 3,582,999 17,000,137
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済及び世界経済は、コロナ禍明けの経済活動の正常化により緩やかな回復基調となりました。一方で、資源・エネルギー価格の高止まりや、インフレに伴う欧米の高金利政策の継続、地政学リスクの高まりなどにより、依然として、先行きの景気不透明感が続いています。2024/02/13 9:12
このような環境のもと、当社グループは長期ビジョン「VISION30」の方針のもと、国内では足許の堅調な解体・インフラ工事需要に対応した増産と生産性向上を軸にした生産体制強化を注力課題として取組み、開拓余力の大きな海外では拠点展開している米国・欧州・アジアでの営業体制強化を図るなど、更なる持続的成長と企業価値向上に注力してまいりました。
その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高20,481,333千円(前年同期比20.5%増)、営業利益2,404,452千円(前年同期比63.0%増)、経常利益2,426,902千円(前年同期比65.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,624,998千円(前年同期比65.2%増)となり、第3四半期連結累計期間の最高売上・最高利益を更新いたしました。