6294 オカダアイヨン

6294
2026/06/26
時価
164億円
PER 予
9.3倍
2010年以降
赤字-30.93倍
(2010-2026年)
PBR
0.88倍
2010年以降
0.18-2.04倍
(2010-2026年)
配当 予
3.87%
ROE 予
9.41%
ROA 予
4.25%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)3,085,6796,742,23810,715,39215,399,533
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円)272,115677,629704,2331,073,713
2018/06/22 10:32
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
また、当連結会計年度より、株式会社南星機械、株式会社南星ウインテック及び暁機工株式会社の全株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、報告セグメントを従来の「国内」及び「海外」の2区分から、「国内」、「海外」及び「南星」の3区分に変更しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成方法と概ね同一であります。
2018/06/22 10:32
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始日に完了したと仮定して算出された売上高と取得企業の連結損益計算書における売上高との差額を、影響の概算額としております。
なお、損益情報については影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2018/06/22 10:32
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/22 10:32
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2.北米への売上高に分類した額のうち、米国への売上高は1,801,316千円であります。
2018/06/22 10:32
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループの経営指標につきましては、事業の成長性をはかる売上高伸び率、事業の収益性をはかる売上高
業利益率、事業の資本生産性をはかる自己資本利益率(ROE)の3つの指標を重視し、中長期経営計画「アーチ
2018/06/22 10:32
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度のセグメント別の業績は次のとおりであります。
国内セグメントは、売上高11,114,353千円(前年同期比0.9%増)となりました。機種別には、主力の圧砕機は再開発や建替需要が堅調な中、業界シェアも順調に伸ばし売上高は5,875,160千円(前年同期比7.2%増)、油圧ブレーカは戦略商品投入やレンタル業者の需要回復により、売上高は943,545千円(前年同期比33.5%増)となりました。一方、環境関連機器は排ガス規制の影響もあり、売上高は1,147,259千円(前年同期比35.6%減)と減収になりました。また、アフタービジネスについては指定サービス工場の体制整備が寄与し原材料売上高が1,187,670千円(前年同期比4.2%増)、修理売上高が803,550千円(前年同期比7.0%増)となりました。利益面については、円安による輸入原価上昇等の影響もありセグメント利益は860,786百万円(前年同期比1.4%減)となりました。
海外セグメントは、売上高が2,752,204千円(前年同期比31.3%増)となりました。堅調な海外需要を背景にレンタル需要が回復した北米が順調に推移したことに加えて、代理店拡充を図ってきたアジア、オランダ駐在員事務所を開設した欧州共に各地域で売上が増加いたしました。セグメント利益も391,411千円(前年同期比66.4%増)と大幅な増益となりました。
2018/06/22 10:32
#8 製品及びサービスごとの情報(連結)
建設機械環境関連機器林業・産業機械等合計
外部顧客への売上高12,652,3051,214,2531,532,97515,399,533
2018/06/22 10:32
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高は、次のとおりであります。
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日)
営業取引による取引高
売上高345,669千円416,502千円
仕入高3,325,4303,564,631
2018/06/22 10:32

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