営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 7億538万
- 2018年9月30日 +25.98%
- 8億8866万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額268千円は、セグメント間取引消去であります。2018/11/13 9:21
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△27,096千円の内訳は、のれんの償却額△20,946千円、セグメント間取引消去△6,149千円であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/13 9:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、個人消費・設備投資・輸出のもち直し等により企業収益や雇用所得環境が堅調に推移し、緩やかな回復基調が持続いたしました。また、世界経済は先進国を中心に堅調を維持いたしましたが、一方では米中貿易摩擦影響や米国利上げに伴う新興国経済への影響、地政学リスク等により先行き不透明感が高まる状況となりました。2018/11/13 9:21
このような環境のもとで当社グループは、主力商品の圧砕機、環境関連機器、油圧ブレーカの販売に注力しました結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高8,773,386千円(前年同期比30.1%増)、営業利益888,665千円(前年同期比26.0%増)、経常利益917,737千円(前年同期比29.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益573,368千円(前年同期比39.6%増)となりました。
当第2四半期連結累計期間のセグメント別の経営成績は次のとおりであります。