純資産
連結
- 2023年3月31日
- 139億6110万
- 2024年3月31日 +14.75%
- 160億1999万
- 2025年3月31日 +7.61%
- 172億3891万
個別
- 2023年3月31日
- 95億4334万
- 2024年3月31日 +8.17%
- 103億2272万
- 2025年3月31日 +4.63%
- 108億86万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/06/17 9:41
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債の残高は、18,755,786千円(前連結会計年度末17,988,294千円)となり767,491千円増加しました。支払手形及び買掛金が1,620,713千円、未払法人税等が148,527千円、1年内返済予定の長期借入金が141,760千円それぞれ減少しましたが、短期借入金が1,132,889千円、長期借入金が1,191,782千円、電子記録債務が285,548千円それぞれ増加したことが主な要因です。2025/06/17 9:41
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、17,238,918千円(前連結会計年度末16,019,991千円)となり1,218,926千円増加しました。剰余金処分の配当金支払562,380千円を行いましたが、親会社株主に帰属する当期純利益1,475,214千円を計上したこと及び、為替換算調整勘定が301,399千円増加したことが主な要因です。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 短期借入金のうち3,300,000千円(2024年2月19日付リボルビング・クレジット・ファシリティ契約)については、以下の財務制限条項が付されております。2025/06/17 9:41
・2024年3月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2023年3月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
・2024年3月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の連結の損益計算書において、経常損益の金額を2期連続して0円未満としないこと。 - #4 重要な契約等(連結)
- 約形態 リボルビング・クレジット・ファシリティ契約
②総額 33億円
③弁済期限 2025年4月30日(契約期間2024年2月22日~2027年2月19日 延長最大2回含む)
④当該債務に付された担保の内容 無担保
(4)財務上の特約の内容
借入人は、本契約に基づく貸付人に対する全ての債務の履行が完了するまで、以下に定める内容を財務制限条項として、遵守維持するものとする。
・2024年3月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2023年3月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
・2024年3月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の連結の損益計算書において、経常損益の金額を2期連続して0円未満としないこと。2025/06/17 9:41 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/06/17 9:41
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 16,019,991 17,238,918 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 20,034 12,448 (うち新株予約権(千円)) (20,034) (12,448)