日本金銭機械(6418)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 1億5779万
- 2009年3月31日 +999.99%
- 20億921万
- 2010年3月31日
- -9億4011万
- 2011年3月31日
- 6億6674万
- 2012年3月31日 +16.82%
- 7億7886万
- 2013年3月31日 +83.86%
- 14億3205万
個別
- 2008年3月31日
- -4億8229万
- 2009年3月31日
- 25億3601万
- 2010年3月31日
- -18億1321万
- 2011年3月31日
- 3億3014万
- 2012年3月31日 -87.67%
- 4070万
- 2013年3月31日 +999.99%
- 10億2404万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 「基本報酬」は、役位に応じて月次に支給する固定報酬であり、一定の範囲で各役員の業績評価を反映できるものとする。2026/06/23 16:25
「賞与」は、事業年度ごとの連結当期純利益の達成度合いに加えて、経営基盤強化等の定性的な要素にも鑑みて、年次に支給する業績連動報酬であり、年1回任期の満了する定時株主総会開催日の翌日に支給する。
「株式報酬」は、当社の中長期的な企業価値及び株主価値の持続的な向上を図るインセンティブを付与するため、役位に応じて社外取締役を除く取締役に対して、一定期間の譲渡制限が付された当社普通株式を交付する。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2026/06/23 16:25
当連結会計年度の売上高は31,557百万円(前連結会計年度比16.6%減)となり、営業利益は2,497百万円(前連結会計年度比49.2%減)、経常利益は3,525百万円(前連結会計年度比24.6%減)と、いずれも前期を下回りました。一方、第2四半期に固定資産売却益を特別利益として計上したことから、親会社株主に帰属する当期純利益は4,692百万円(前連結会計年度比23.1%増)となりました。
なお、当連結会計年度の平均為替レートは、米ドル149.79円(前連結会計年度152.28円)、ユーロは169.58円(前連結会計年度164.45円)で推移いたしました。また、決算期末の時価評価に適用する期末日為替レートは、米ドル159.93円(前連結会計年度末149.53円)でありました。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/23 16:25
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 1,189円39銭 1,321円49銭 1株当たり当期純利益 140円98銭 173円14銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。