6418 日本金銭機械

6418
2026/07/30
時価
331億円
PER 予
13.17倍
2010年以降
赤字-138.43倍
(2010-2026年)
PBR
0.85倍
2010年以降
0.48-2.38倍
(2010-2026年)
配当 予
4.12%
ROE 予
6.42%
ROA 予
4.4%
資料
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CSV,JSON

日本金銭機械(6418)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 国内コマーシャルの推移 - 全期間

【期間】

連結

2014年6月30日
3400万
2014年9月30日 +438.76%
1億8320万
2014年12月31日 +49.74%
2億7432万
2015年3月31日 -1.68%
2億6971万
2015年6月30日 -99.02%
265万
2015年9月30日 +999.99%
4306万
2015年12月31日 -25.54%
3206万
2016年3月31日
-645万
2016年6月30日
521万
2016年9月30日 +743.8%
4396万
2016年12月31日 -15.27%
3725万
2017年3月31日 +350.15%
1億6768万
2017年6月30日 -89.95%
1684万
2017年9月30日 +579.56%
1億1447万
2017年12月31日 +101.58%
2億3076万
2018年3月31日 +21.7%
2億8084万
2018年6月30日 -61.83%
1億719万
2018年9月30日 +15.74%
1億2407万
2018年12月31日 +109.88%
2億6041万
2019年3月31日 -4.4%
2億4895万
2019年6月30日 -59.1%
1億181万
2019年9月30日 +145.02%
2億4947万
2019年12月31日 +47.5%
3億6796万
2020年3月31日 +23.28%
4億5361万
2020年6月30日 -93.93%
2754万
2020年9月30日 +11.02%
3058万
2020年12月31日 +231.87%
1億148万
2021年3月31日 +13.33%
1億1501万
2021年6月30日 -41.27%
6755万
2021年9月30日 -50.01%
3377万
2021年12月31日 +216.77%
1億697万
2022年3月31日 -19.1%
8653万
2022年6月30日 -27.48%
6275万
2022年9月30日 +49.55%
9385万
2022年12月31日 +20.76%
1億1334万
2023年3月31日 -9.89%
1億213万
2023年6月30日 -57.65%
4325万
2023年9月30日 -34.94%
2813万
2023年12月31日 +768.72%
2億4444万
2024年3月31日 +114.25%
5億2371万
2024年9月30日 +82.21%
9億5427万
2025年3月31日 +20.24%
11億4741万
2025年9月30日 -92.37%
8758万
2026年3月31日
-8604万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、製品・サービスについて、事業毎に包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社は、事業単位を基礎としたセグメントから構成されており、「グローバルゲーミング」、「海外コマーシャル」、「国内コマーシャル」及び「遊技場向機器」の4つを報告セグメントとしております。
「グローバルゲーミング」は、カジノホール及びOEM顧客向けの紙幣識別機・還流ユニット並びにゲーミング用プリンター製品等の販売を行っております。「海外コマーシャル」は、海外の金融・流通・交通市場向けの紙幣識別機・還流ユニット等の販売を行っております。「国内コマーシャル」は、国内の金融・流通・交通市場向けの紙幣・硬貨還流ユニット等の販売を行っております。「遊技場向機器」は、パチンコホール向けのメダル自動補給システム・紙幣搬送システムをはじめとする周辺設備機器等の販売を行っております。
2026/06/23 16:25
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループでは、地政学的リスクの継続、エネルギー価格及び部材価格の動向並びに為替変動等、不確定要素の多い事業環境の中、世界各地域の市場動向や顧客需要の変化を注視しつつ、主力事業の収益基盤を維持・強化するとともに、成長領域への経営資源の配分を進めてまいります。
販売面では、ゲーミング市場において、主力製品の販売拡大に加え、システム製品を含む付加価値の高い提案活動を推進することで、市場シェアの維持・拡大と収益力の向上に取り組んでまいります。また、海外コマーシャル市場においては、欧州地域での販売基盤の強化を図るとともに、北中南米地域における市場開拓を一層推進し、製品ラインナップの拡充、顧客ネットワークの強化及び販路拡大を進めてまいります。国内コマーシャル市場においては、既存需要への対応に加え、用途特化型製品や新たな市場領域への展開を通じて、需要基盤の拡大と収益性の改善に努めてまいります。
さらに、当社グループの中長期的な課題である新たな収益の柱の確立に向けて、研究開発活動の強化、事業ポートフォリオの最適化及び当社のコアテクノロジーを応用した技術・製品の他市場展開を引き続き推進してまいります。加えて、人財基盤の強化、規律ある資本配分及びサステナビリティへの取組みを通じて、持続的な成長と企業価値の向上を目指してまいります。
2026/06/23 16:25
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
セグメントの名称当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
金額(千円)前年同期比(%)
海外コマーシャル3,080,71752.6
国内コマーシャル1,607,89750.7
遊技場向機器2,460,25061.4
(注)セグメント間の取引については相殺消去しております。
b.製品仕入実績
2026/06/23 16:25

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