- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
2.株主資本の金額の著しい変動
当第2四半期連結累計期間において、新株予約権の行使による自己株式の処分により、資本剰余金が690,084千円
増加し、自己株式が2,610,965千円減少しております。この結果、当第2四半期連結会計期間末において資本剰余金
2017/11/09 9:20- #2 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
(3)【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
当第2四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり行使されております。
2017/11/09 9:20- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
投資活動によるキャッシュ・フローでは、有形固定資産の取得による支出3億89百万円などの資金の減少がありましたので、4億5百万円の資金の支出となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローでは、短期借入金の返済による支出27億66百万円、配当金の支払額2億26百万円などの資金の減少がありましたが、新株予約権の行使による自己株式の処分による収入32億79百万円などの資金の増加がありましたので、2億47百万円の資金の収入となりました。
これらの結果に加え、現金及び現金同等物に係る換算差額11百万円の資金の減少がありましたので、現金及び現金同等物は76億18百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億71百万円増加いたしました。
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