受取手形
個別
- 2018年3月31日
- 1億3013万
- 2019年3月31日 +169.16%
- 3億5028万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、満期日に決済が行われたものとして処理しております。なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2019/06/26 15:25
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 受取手形 88,317千円 110,251千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べて708百万円減少し、39,668百万円(前連結会計年度末は、40,377百万円)となりました。2019/06/26 15:25
流動資産は、前連結会計年度末に比べて509百万円増加し、27,691百万円(前連結会計年度末は、27,181百万円)となりました。「受取手形及び売掛金」が701百万円、「商品及び製品」が772百万円、「原材料及び貯蔵品」が280百万円、それぞれ減少した一方、「現金及び預金」が2,459百万円増加いたしました。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて1,218百万円減少し、11,976百万円(前連結会計年度末は、13,195百万円)となりました。「のれん」等の無形固定資産の償却が進んだこと、及びブランドを統合して販売戦略を進める方針に基づき商標権の減損処理を行ったことにより、無形固定資産が1,121百万円減少いたしました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループでは、事業計画に照らして、必要な資金を借入により調達しております。余剰資金については、主に流動性が高く、安全性の高い金融商品に限定して、運用しております。2019/06/26 15:25
受取手形及び売掛金に係る顧客の信用リスクは、与信管理規定に沿ってリスク低減を図っております。有価証券及び投資有価証券については、満期保有目的の債券及び株式を保有しております。そのうち、上場株式については、四半期ごとに時価の把握を行っており、それ以外については、合理的に算定された価額の把握を行っております。
なお、デリバティブは内部管理規程に従い、実需の範囲で行うこととしております。