日本金銭機械(6418)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 4億6758万
- 2023年3月31日 -49.26%
- 2億3724万
- 2024年3月31日 +123.85%
- 5億3107万
- 2025年3月31日 -75.71%
- 1億2898万
個別
- 2008年3月31日
- 5億5484万
- 2009年3月31日 +0.06%
- 5億5516万
- 2010年3月31日 -50.06%
- 2億7723万
- 2011年3月31日 -10.81%
- 2億4725万
- 2012年3月31日 -7.56%
- 2億2856万
- 2013年3月31日 -5.82%
- 2億1527万
- 2018年3月31日 -39.55%
- 1億3013万
- 2019年3月31日 +169.16%
- 3億5028万
- 2020年3月31日 -15.85%
- 2億9475万
- 2021年3月31日 -61.44%
- 1億1364万
- 2022年3月31日 -27.9%
- 8194万
- 2023年3月31日 -39.04%
- 4995万
- 2024年3月31日 +839.83%
- 4億6944万
- 2025年3月31日 -75.81%
- 1億1354万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※4 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2025/06/24 16:09
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 531,079千円 128,987千円 売掛金 6,044,375千円 5,284,805千円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形及び電子記録債権の会計処理については、満期日に決済が行われたものとして処理しております。なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形及び電子記録債権を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2025/06/24 16:09
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 38,410千円 -千円 電子記録債権 20,487千円 -千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて1,686百万円増加し、49,385百万円となりました。2025/06/24 16:09
流動資産合計は、前連結会計年度末に比べて1,322百万円増加し、41,465百万円となりました。「現金及び預金」が4,934百万円増加した一方、「受取手形、売掛金及び契約資産」が1,161百万円、棚卸資産が2,502百万円それぞれ減少いたしました。
固定資産合計は、前連結会計年度末に比べて385百万円増加し、7,816百万円となりました。「有形固定資産」が生産用金型等の取得により130百万円、繰延税金資産の計上等により「投資その他の資産」が279百万円それぞれ増加いたしました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループでは、事業計画に照らして、必要な資金を借入及び社債により調達しております。余剰資金については、主に流動性が高く、安全性の高い金融商品に限定して、運用しております。2025/06/24 16:09
受取手形、売掛金、契約資産及び電子記録債権に係る顧客の信用リスクは、与信限度管理規程に沿ってリスク低減を図っております。投資有価証券については、満期保有目的の債券及び株式を保有しております。そのうち、上場株式については、四半期ごとに時価の把握を行っており、それ以外については、合理的に算定された価額の把握を行っております。
なお、デリバティブは内部管理規程に従い、実需の範囲で行うこととしております。