繰延資産
連結
- 2022年3月31日
- 4209万
個別
- 2022年3月31日
- 4209万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 繰延資産の処理方法
社債発行費
…社債の償還までの期間にわたり定額法により償却しております。2022/06/28 15:15 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産合計は、「繰延税金資産」の取崩し等により前連結会計年度末に比べて933百万円減少し、5,024百万円となりました。2022/06/28 15:15
繰延資産合計は、社債の発行に係る費用について繰延計上したことにより、前連結会計年度末に比べて42百万円増加いたしました。
負債合計は、前連結会計年度末に比べて315百万円増加し、9,974百万円となりました。「短期借入金」が「長期借入金」への借換により4,180百万円減少した一方、「1年内返済予定の長期借入金」が600百万円、「長期借入金」が2,100百万円、社債の発行により「社債」が2,000百万円それぞれ増加いたしました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/06/28 15:15
(3)繰延資産の処理方法
社債発行費 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象とヘッジ手段の相場変動の累計を比較し、両者の変動額等を基礎にして判断しております。2022/06/28 15:15
9.繰延資産の処理方法
社債発行費