繰延資産
連結
- 2022年3月31日
- 4209万
- 2023年3月31日 -16.67%
- 3507万
個別
- 2022年3月31日
- 4209万
- 2023年3月31日 -16.67%
- 3507万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 繰延資産の処理方法
社債発行費
…社債の償還までの期間にわたり定額法により償却しております。2023/06/27 16:31 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産合計は、前連結会計年度末に比べて1,483百万円増加し、6,508百万円となりました。「繰延税金資産」の計上等により「投資その他の資産」が1,330百万円増加いたしました。2023/06/27 16:31
繰延資産合計は、社債発行費の償却により前連結会計年度末に比べて7百万円減少し、35百万円となりました。
流動負債合計は、前連結会計年度末に比べて2,218百万円増加し、7,625百万円となりました。「支払手形及び買掛金」が1,426百万円、契約負債の増加などにより「その他の流動負債」が800百万円それぞれ増加いたしました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/06/27 16:31
(3)繰延資産の処理方法
社債発行費 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象とヘッジ手段の相場変動の累計を比較し、両者の変動額等を基礎にして判断しております。2023/06/27 16:31
9.繰延資産の処理方法
社債発行費