のれん
個別
- 2016年3月31日
- 13億8800万
- 2017年3月31日 -28.53%
- 9億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2017/06/28 13:10
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
イ 自己所有の有形固定資産
定額法によっております。
ロ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(2)無形固定資産
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、のれんについては、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたり償却しております。2017/06/28 13:10 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/28 13:10
(表示方法の変更)前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 固定資産圧縮積立金 838 801 のれん 60 60 その他 54 58
前事業年度において、繰延税金資産の「その他」に含めて表示していた「工事進行基準」、「貸倒引当金」は、開示の明瞭性を高めるため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の表示の組替えを行っております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/28 13:10
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 125 119 のれん 60 60 その他 54 58