受取手形
個別
- 2018年3月31日
- 3億4400万
- 2019年3月31日 -6.98%
- 3億2000万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- の末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が当連結会計年度の期末残高に含まれております。2019/06/26 13:15
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 受取手形 21百万円 24百万円 電子記録債権 13 41 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、売上高は事業統合の影響などにより、前期に比べ11,433百万円増(14.5%増)の90,199百万円、利益に関しては、案件構成の変化や事業統合関連費用の発生などにより、営業利益は前期に比べ81百万円減の3,733百万円、経常利益は前期に比べ72百万円減の3,776百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前期に比べ88百万円減の2,457百万円となりました。2019/06/26 13:15
当連結会計年度末の連結財政状態につきましては、総資産は85,851百万円となり、前連結会計年度末に比べ14,101百万円増加しました。流動資産は62,321百万円となり、前連結会計年度末に比べ12,561百万円増加しました。主な要因は、受取手形及び売掛金の増加9,478百万円によるものです。固定資産は23,530百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,539百万円増加しました。
負債合計は58,292百万円となり、前連結会計年度末に比べ12,203百万円増加しました。流動負債は48,149百万円となり、前連結会計年度末に比べ11,884百万円増加しました。主な要因は買掛金の増加1,364百万円、短期借入金の増加7,324百万円、前受金の増加2,432百万円によるものです。固定負債は10,142百万円となり、前連結会計年度末に比べ318百万円増加しました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2019/06/26 13:15
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は顧客の信用リスクに晒されております。また、当該リスクに関しては、営業担当部門が取引先ごとの債権回収予定の期日管理及び残高管理等を行うとともに、主な取引先の信用状況を把握する体制としています。投資有価証券は、主に取引先企業との業務又は資本取引関係に関連する株式であり、市場価額の変動リスクに晒されております。
営業債務である買掛金、電子記録債務、未払法人税等は、1年以内の支払期日であります。 - #4 関係会社に関する資産・負債の注記
- が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が当事業年度の期末残高に含まれております。2019/06/26 13:15
前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 受取手形 21百万円 24百万円 電子記録債権 13 41