売上高
連結
- 2020年3月31日
- 979億9800万
- 2021年3月31日 +14.7%
- 1124億500万
個別
- 2020年3月31日
- 787億2500万
- 2021年3月31日 +19.05%
- 937億2300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/25 11:56
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 20,122 45,889 75,581 112,405 税金等調整前四半期(当期)純損益金額(百万円) 759 534 4,240 5,432 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 化学工業用機器・装置、粉粒体機器・装置、醸造用機器、水素酸素発生装置2021/06/25 11:56
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメント損益は、経常利益であります。なお、セグメント間の取引は、市場価格等に基づいております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額152百万円は、報告セグメントに帰属しない売上高であります。
(2)セグメント損益の調整額△699百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用及び営業外収益等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(3)セグメント資産の調整額18,367百万円は、各報告セグメントに配分していない現預金及び管理部門の固定資産等であります。
(4)セグメント負債の調整額24,501百万円は、各報告セグメントに配分していない短期借入金、未払法人税等、未払費用等であります。
(5)減価償却費の調整額294百万円は、各報告セグメントに配分していない管理部門の建物等の減価償却費であります。
(6)受取利息の調整額△815百万円は、予定利率で各報告セグメントに配分した金利と実際の金利との差額等であります。
(7)支払利息の調整額△683百万円は、予定利率で各報告セグメントに配分した金利と実際の金利との差額等であります。
(8)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額348百万円は各報告セグメントに配分していない管理部門のシステム関連等の固定資産増加であります。2021/06/25 11:56 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 業の概況 3.事業の内容」に記載しております。
(3)非連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社については、その総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は連結会社のそれらの合計額に比べ、重要性が乏しいため連結の範囲に含めておりません。2021/06/25 11:56 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/06/25 11:56
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しています。 - #6 会計方針に関する事項(連結)
- ロ 製品保証引当金2021/06/25 11:56
製品の販売後の保証費用の支出に備えるため、売上高に対する過去の経験率に基づく当連結会計年度負担額のほか、特定案件の当連結会計年度負担額を計上しております。
ハ 工事損失引当金 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメント損益は、経常利益であります。なお、セグメント間の取引は、市場価格等に基づいております。2021/06/25 11:56 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2021/06/25 11:56
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 経営上の重要な契約等
- (注)技術使用料として売上高の一定率等を支払っております。2021/06/25 11:56
- #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 持続的成長を実現する~2021/06/25 11:56
<2023年度 数値目標>連結売上高 1,100億円
連結経常利益 60億円 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2021/06/25 11:56
このような状況の中、当社グループでは、企業理念のもと、社会に貢献しつつ、これからも時代を超えて繁栄し続けることを全社で共有し、当期2020年度を最終年度とする5ヵ年の中期経営計画において、その基本方針である「①主力事業のリノベーション」、「②海外展開・新規事業での着実なビジネスの拡大」、「③神戸製鋼グループとの連携強化」に沿った諸施策を実施し、事業活動を展開してまいりました。
当期の経営成績につきましては、受注・受託高は水処理関連事業及び廃棄物処理関連事業で大型案件の受注があった前期に比べ25,431百万円減(21.0%減)の95,543百万円となり、当期末の受注・受託残高は、前期に比べ16,862百万円減(7.5%減)の209,282百万円となりました。売上高は、大型案件の工事進捗の寄与やアフターサービスの増加などにより、前期に比べ14,407百万円増(14.7%増)の112,405百万円、利益に関しては、増収や収益性改善などにより、営業利益は前期に比べ2,131百万円増の5,635百万円、経常利益は前期に比べ2,143百万円増の5,673百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、特別損失の計上や法人税等を差引いた結果、前期に比べ888百万円増の3,617百万円となりました。
現中期経営計画の最終年度の数値目標でありました連結売上高1,100億円、連結経常利益50億円を達成いたしました。 - #12 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/06/25 11:56
製品及びサービスごとの情報は「セグメント情報」の「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」に同様の記載をしているため、記載を省略しています。 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (3)非連結子会社について連結の範囲から除いた理由2021/06/25 11:56
非連結子会社については、その総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は連結会社のそれらの合計額に比べ、重要性が乏しいため連結の範囲に含めておりません。
2.持分法の適用に関する事項 - #14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事進行基準による売上高2021/06/25 11:56
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法
当社及び連結子会社は水処理事業及び廃棄物処理関連事業における工事契約等に関して、工事
進行基準を適用しております。工事進行基準は、進捗部分について成果の確実性が認められる工事
契約について適用され、当該適用にあたっては連結会計年度末における工事収益総額、見積総原価
及び工事進捗度を合理的に見積る必要があり、工事進行基準による売上高は原価比例法(決算日
までに実施した工事に関して発生した工事原価が見積総原価に占める割合をもって決算日における
工事進捗度とする方法)に基づき、計上しております。2021/06/25 11:56 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)製品保証引当金2021/06/25 11:56
製品の販売後の保証費用の支出に備えるため、売上高に対する過去の経験率に基づく当事業年度負担額のほか、特定案件の当事業年度負担額を計上しております。
(3)退職給付引当金 - #17 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 1 関係会社との取引高2021/06/25 11:56
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業取引による取引高売上高仕入高等 10,515百万円3,485 10,891百万円3,658 営業取引以外の取引高 273 283