固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 233億3700万
- 2021年3月31日 +3.86%
- 242億3800万
個別
- 2020年3月31日
- 187億2800万
- 2021年3月31日 +9.48%
- 205億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント損益の調整額△677百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用及び営業外収益等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/06/25 11:56
(3)セグメント資産の調整額20,339百万円は、各報告セグメントに配分していない現預金及び管理部門の固定資産等であります。
(4)セグメント負債の調整額21,037百万円は、各報告セグメントに配分していない短期借入金、未払法人税等、未払費用等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額152百万円は、報告セグメントに帰属しない売上高であります。
(2)セグメント損益の調整額△699百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用及び営業外収益等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(3)セグメント資産の調整額18,367百万円は、各報告セグメントに配分していない現預金及び管理部門の固定資産等であります。
(4)セグメント負債の調整額24,501百万円は、各報告セグメントに配分していない短期借入金、未払法人税等、未払費用等であります。
(5)減価償却費の調整額294百万円は、各報告セグメントに配分していない管理部門の建物等の減価償却費であります。
(6)受取利息の調整額△815百万円は、予定利率で各報告セグメントに配分した金利と実際の金利との差額等であります。
(7)支払利息の調整額△683百万円は、予定利率で各報告セグメントに配分した金利と実際の金利との差額等であります。
(8)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額348百万円は各報告セグメントに配分していない管理部門のシステム関連等の固定資産増加であります。2021/06/25 11:56 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2021/06/25 11:56
有形固定資産
主として、機械装置及び運搬具であります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/25 11:56
イ 有形固定資産
(イ)自己所有の有形固定資産 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
※2021/06/25 11:56前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物及び構築物 0百万円 4百万円 機械装置及び運搬具 2 12 その他 1 20 計 4 36 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/25 11:56 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 国庫補助金等により固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2021/06/25 11:56
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 機械装置及び運搬具 466 466 無形固定資産 25 25 計 818 818 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/25 11:56
(単位:百万円) - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 11:56
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 705 666 負債調整勘定 255 221
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 現中期経営計画の最終年度の数値目標でありました連結売上高1,100億円、連結経常利益50億円を達成いたしました。2021/06/25 11:56
当連結会計年度末の連結財政状態につきましては、総資産は95,993百万円となり、前連結会計年度末に比べ11,298百万円増加しました。流動資産は71,754百万円となり、前連結会計年度末に比べ10,398百万円増加しました。主な要因は、受取手形及び売掛金の増加12,814百万円によるものです。固定資産は24,238百万円となり、前連結会計年度末に比べ900百万円増加しました。
負債合計は62,542百万円となり、前連結会計年度末に比べ7,213百万円増加しました。流動負債は52,805百万円となり、前連結会計年度末に比べ7,797百万円増加しました。主な要因は、短期借入金の増加3,599百万円、電子記録債務の増加1,083百万円によるものです。固定負債は9,736百万円となり、前連結会計年度末に比べ584百万円減少しました。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/25 11:56
イ 有形固定資産
(イ)自己所有の有形固定資産 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)であります。2021/06/25 11:56
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産