- 6307
- 2026/09/01
- 時価
- 44億円
- PER 予
- 9.58倍
- 2010年以降
- 2.55-22.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.75倍
- 2010年以降
- 0.33-1.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.04%
- ROE 予
- 7.8%
- ROA 予
- 5.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 5億834万
- 2020年3月31日 +31.93%
- 6億7065万
個別
- 2019年3月31日
- 4億4255万
- 2020年3月31日 +51.26%
- 6億6941万
有報情報
- #1 役員の報酬等(連結)
- ① 役員の報酬等の額またはその算定方法の決定に関する方針に係る事項2020/06/29 9:17
当社は役員の報酬等の額またはその算定方法の決定に関する方針は定めておりませんが、当事業年度の業績連動報酬(賞与)につきましては、経常利益を目標の一つとして設定しており、通期業績予想の経常利益が一定の水準で上回ることとなったため、支給することといたしました。なお、2019年5月15日に公表した2020年3月期の連結業績予想の経常利益は450百万円で、2020年3月期の経常利益の実績値は670百万円となりました。また、代表取締役小嶋敦が業績連動報酬を3月度の取締役会に提案し、取締役会では企業体質の一層の強化と今後の事業展開に備えるための内部留保の充実等を勘案した上で決定しており、監査役も同意しております。
② 役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2)経営成績2020/06/29 9:17
当社グループの当連結会計年度の経営成績等は、ゴンドラ・舞台で増収となったことにより、売上高は5,714百万円と前連結会計年度に比べ1.1%の増加となりました。また、海洋関連及びその他が減益となったものの、ゴンドラ・舞台の増益に伴い、営業利益は676百万円と前連結会計年度に比べ23.4%増益、経常利益は670百万円と前連結会計年度に比べ31.9%の増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は460百万円となり、減損損失を計上した前連結会計年度に比べ81.6%の増益となりました。
b.経営成績に重要な影響を与える要因