巴工業(6309)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機械製造販売の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年4月30日
- 2億9917万
- 2015年4月30日 +40.88%
- 4億2147万
- 2016年4月30日 -72.12%
- 1億1749万
- 2017年4月30日 +120.17%
- 2億5868万
- 2018年4月30日 +37.59%
- 3億5592万
- 2019年4月30日 +165.7%
- 9億4568万
- 2020年4月30日 -36.12%
- 6億414万
- 2021年4月30日 +51.47%
- 9億1512万
- 2022年4月30日 -37.21%
- 5億7458万
- 2023年4月30日 -42.94%
- 3億2785万
- 2024年4月30日 +259.63%
- 11億7908万
- 2025年4月30日 +59.98%
- 18億8625万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/06/14 10:07
(注) セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。報告セグメント 四半期連結損益計算書計上額 機械製造販売 化学工業製品販売 計 売上高
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年11月1日 至 2024年4月30日) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/06/14 10:07
機械製造販売事業においては品目区分に分解し、化学工業製品販売事業においては販売分野に分解した場合の内訳は以下のとおりであります。
(単位:千円) 前第2四半期連結累計期間(自 2022年11月1日至 2023年4月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年11月1日至 2024年4月30日) 機械製造販売事業 機械 1,478,144 1,632,374 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした情勢の下、当社グループはグローバルに展開する事業基盤とネットワーク、多岐にわたる知見や多様性を強みに価値創造と持続的成長を目指し、昨年末には現中期経営計画「For Sustainable Future(~持続可能な未来のために~)」(2022年11月~2025年10月)の最終年度となる2025年10月期の目標を上方修正した上で、 更なる企業価値向上実現のための取り組みを推進しております。2024/06/14 10:07
当第2四半期連結累計期間における売上高は機械製造販売事業、化学工業製品販売事業の販売がいずれも伸長したため前年同期比10.0%増の26,580百万円となりました。利益面につきましては、両事業共に売上高が伸長したことを背景に増益となったため営業利益が前年同期比43.4%増の2,958百万円、経常利益が前年同期比44.9%増の3,007百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比51.0%増の2,138百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。