建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年10月31日
- 28億6023万
- 2016年10月31日 -4.77%
- 27億2374万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- アメリカの遠心分離機製造設備については、原油価格の下落が継続していることによるアメリカにおける油井関連市況の悪化に伴い、主として油井関連設備への販売を行っていた子会社が継続して営業損失を計上しているため、同子会社における固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。なお、回収可能価額は、正味売却価額により評価しております。正味売却価額は不動産鑑定評価等に基づき算定しております。2017/01/27 16:48
当該減損損失の内訳は、遠心分離機製造設備120,646千円(内、建物及び構築物58,644千円、機械装置及び運搬具30,014千円、土地3,588千円、その他28,399千円)であります。
当連結会計年度(自 平成27年11月1日 至 平成28年10月31日) - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- また、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/01/27 16:48
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~18年