利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年10月31日
- 3117万
- 2017年10月31日 -10.1%
- 2802万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 売上債権の増加1,016百万円および法人税等の支払1,049百万円があった一方、税金等調整前当期純利益が2,227百万円となったこと等により587百万円の収入(前連結会計年度は3,744百万円の収入)となりました。2018/01/30 16:33
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
有形固定資産の取得による支出181百万円、差入保証金の増加による支出201百万円等により392百万円の支出(前連結会計年度は255百万円の支出)となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 税金等調整前当期純利益が前連結会計年度に比べ546百万円増加し2,227百万円となった一方、売上債権の増減額が前連結会計年度の1,124百万円の減少から当連結会計年度は1,016百万円の増加となり、また、たな卸資産の増減額が前連結会計年度の467百万円の減少から当連結会計年度は285百万円の増加となったこと、さらに、法人税等の支払額は前連結会計年度の436百万円から、当連結会計年度は1,049百万円となったことなどにより、営業活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べ3,156百万円減少し587百万円の収入となりました。2018/01/30 16:33
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
無形固定資産の取得による支出が前連結会計年度の67百万円から、当連結会計年度は4百万円となった一方、差入保証金の増加額が前連結会計年度の9百万円から、当連結会計年度は201百万円となったこと等により、投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べ支出が136百万円増加し392百万円の支出となりました。