- 6309
- 2026/09/18
- 時価
- 595億円
- PER 予
- 13.27倍
- 2010年以降
- 3.3-25.27倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.34倍
- 2010年以降
- 0.46-1.27倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.82%
- ROE 予
- 10.09%
- ROA 予
- 7.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年4月30日
- 10億6722万
- 2018年4月30日 +23.63%
- 13億1941万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/06/11 13:11
(注) セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。報告セグメント 四半期連結損益計算書計上額 機械製造販売 化学工業製品販売 計
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年11月1日 至 平成30年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/06/11 13:11
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間のわが国経済は、当初堅調に推移していましたが足下では輸出の伸びが鈍化した他、個人消費や設備投資の減少を背景に減速傾向にあります。一方、海外においては、米国経済の拡大基調の持続、欧州経済の緩やかな回復、中国を始めとするアジア経済の底堅さを背景に全体として堅調に推移しているものの、新興国通貨安、原油高、米中貿易問題などに注意する必要があります。2018/06/11 13:11
こうした情勢の下、当第2四半期連結累計期間における売上高は、機械製造販売事業および化学工業製品販売事業の販売が共に増加したため、前年同期比6.8%増の20,923百万円となりました。利益面につきましては、両事業共に増収となったことを背景に営業利益が前年同期比23.6%増の1,319百万円、経常利益では為替差益の計上により前年同期比28.6%増の1,346百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益については前年同期比33.1%増の889百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。