- 6309
- 2026/09/18
- 時価
- 595億円
- PER 予
- 13.27倍
- 2010年以降
- 3.3-25.27倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.34倍
- 2010年以降
- 0.46-1.27倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.82%
- ROE 予
- 10.09%
- ROA 予
- 7.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/06/12 11:40
(注) セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。報告セグメント 四半期連結損益計算書計上額 機械製造販売 化学工業製品販売 計
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年11月1日 至 2019年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/06/12 11:40
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間のわが国経済は、住宅投資や公共投資は堅調に推移したものの、中国を中心とする海外経済の減速を背景に輸出が減った他、個人消費、設備投資が減少に転じるなど足踏み感が見られます。一方、海外においては、米国経済は回復が持続しているものの、欧州経済は低調が続き中国経済は成長率の鈍化が進んでいます。今後は米中貿易摩擦の更なる激化、英国のEU離脱問題などによる世界経済の不透明感の高まりに注意を要します。2019/06/12 11:40
こうした情勢の下、当第2四半期連結累計期間における売上高は、化学工業製品販売事業の販売が減少したものの、機械製造販売事業の販売が大幅に増加したため、前年同期比5.8%増の22,136百万円となりました。利益面につきましては、機械製造販売事業が増収となったことを背景に営業利益が前年同期比28.9%増の1,700百万円、経常利益が前年同期比27.3%増の1,713百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比29.5%増の1,151百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。