売上高
連結
- 2021年7月31日
- 334億1607万
- 2022年7月31日 -2%
- 327億4629万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年11月1日 至 2021年7月31日)2022/09/14 10:09
報告セグメントごとの売上高および利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- ③代理人取引に係る収益認識2022/09/14 10:09
顧客との契約における当社の履行義務が、財又はサービスを他の当事者によって提供されるように手配する代理人としてのサービスであると判断される取引については、従来総額ベースで計上していた顧客への売上高とこれに対応する売上原価を相殺し、純額ベースで収益を計上しております。
④売上割引 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 機械製造販売事業においては品目区分に分解し、化学工業製品販売事業においては販売分野に分解した場合の内訳は以下のとおりであります。2022/09/14 10:09
(単位:千円) その他の収益 - 外部顧客への売上高 32,746,291 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間のわが国経済は、期初の好調な滑り出しの後、新型コロナウイルス感染再拡大等の影響から横這いとなりましたが、直近では個人消費の回復や設備投資の伸びを主因にプラス成長となっております。一方、海外においては、欧州経済は回復基調を維持するものの、米国経済は労働需給がタイトな中でマイナス成長が続き、中国経済は成長率が鈍化しています。2022/09/14 10:09
こうした情勢の下、当第3四半期連結累計期間における売上高は、32,746百万円となりました。利益面につきましては、化学工業製品販売事業が増益となったことを背景に営業利益が前年同期比1.9%増の2,230百万円、経常利益が前年同期比4.7%増の2,340百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は固定資産売却益を計上したことから前年同期比14.5%増の1,913百万円となりました。
売上高に関する収益認識基準の変更による影響額は機械製造販売事業が118百万円、化学工業製品販売事業が4,979百万円それぞれ減少しております。