建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年10月31日
- 29億3530万
- 2023年10月31日 -5.25%
- 27億8110万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/01/30 15:23
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~18年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/01/30 15:23
前連結会計年度(自 2021年11月1日至 2022年10月31日) 当連結会計年度(自 2022年11月1日至 2023年10月31日) 建物及び構築物 0千円 -千円 機械装置及び運搬具 4,158千円 -千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 中国の合成樹脂着色加工・コンパウンド設備については、同事業を行っている子会社が継続して営業損失を計上しているため、同子会社における固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。なお、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスであると見込まれることから、回収可能価額はゼロと算定しております。2024/01/30 15:23
当該減損損失の内訳は、合成樹脂加工・コンパウンド設備178,207千円(内、建物及び構築物20,748千円、機械装置及び運搬具148,503千円、その他8,954千円)であります。