有価証券報告書-第93期(2021/11/01-2022/10/31)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成に採用している会計処理の方法と同一であります。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度に係る連結財務諸表から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて当連結会計年度の「機械製造販売」の売上高が20,581千円減少、セグメント利益が8,961千円増加し、「化学工業製品販売」の売上高が6,743,845千円、セグメント利益が10,102千円それぞれ減少しております。
報告セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成に採用している会計処理の方法と同一であります。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度に係る連結財務諸表から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて当連結会計年度の「機械製造販売」の売上高が20,581千円減少、セグメント利益が8,961千円増加し、「化学工業製品販売」の売上高が6,743,845千円、セグメント利益が10,102千円それぞれ減少しております。