- 6312
- 2026/01/26
- 時価
- 198億円
- PER 予
- 18.25倍
- 2010年以降
- 赤字-38.61倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.09倍
- 2010年以降
- 0.33-2.65倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.98%
- ROA 予
- 3.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年2月29日
- 5億8286万
- 2021年2月28日 +130.74%
- 13億4492万
個別
- 2020年2月29日
- 5億8896万
- 2021年2月28日 +61.54%
- 9億5138万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2021/05/31 16:27
(概算額の算定方法)売上高 870,004 千円 経常損失(△) △52,814 親会社株主に帰属する当期純損失(△) △68,261
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。また、企業結合時に認識したのれんが当連結会計年度開始の日に発生したものとしてその償却額を算定し、概算額に含めております。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・連結およびグループ各社の売上高:各社の対象市場での市場占有率の上昇と各社の事業規模の拡大を通じて、連結ベースの売上高の増加を目指します。2021/05/31 16:27
・連結およびグループ各社の営業利益:各社の本業から得られる利益の増加を通じて連結ベースの営業利益、ひいては経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の増加を図り、すべてのステークホルダーに貢献することを目指します。
具体的には、当連結会計年度である第57期から第59期の3年で以下の業績の達成を目指すこととしています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この経営目標を達成することにより、個別の市場環境に影響されにくい経営体質を構築すべく、当連結会計年度は、連結売上高178億円、連結営業利益10億円を目標に掲げ、グループ一丸となって活動してまいりました。2021/05/31 16:27
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は167億65百万円(前年同期比0.0%減)、営業利益は11億47百万円(同105.5%増)、経常利益は13億44百万円(同130.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は9億95百万円(同161.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。