- 6314
- 2018/06/26
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 14.05倍
- 2010年以降
- 赤字-22.27倍
(2010-2017年) - PBR
- 0.47倍
- 2010年以降
- 0.23-1倍
(2010-2017年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 3.32%
- ROA 予
- 2.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
石井工作研究所(6314)の売上高 - 不動産・建築関連事業の推移 - 第三四半期
個別
- 2013年12月31日
- 2億2321万
- 2014年12月31日 -80.1%
- 4442万
- 2015年12月31日 -90.35%
- 428万
- 2017年9月30日 +265.73%
- 1567万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 当第3四半期累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年9月30日)2017/11/13 9:38
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 半導体・自動車関連事業 不動産・建築関連事業 売上高 外部顧客への売上高 2,410,430 15,679 2,426,109 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間におけるわが国経済は、底堅い内外需を背景に、総じて緩やかに回復しました。一方、米国新政権の政策動向や様々な地政学リスク等により海外の先行きは未だ不透明な状況であります。2017/11/13 9:38
このような経済状況のなか、年初の海外経済状況の不確実性のため、自動車関連業界の新規投資が一時減少したことにより、当第3四半期累計期間売上高は2,426百万円となりましたが、下半期に自動車関連事業の受注が回復し、通期の売上高は期初の計画通り3,600百万円を見込んでおります。第3四半期累計期間の損益につきましては、新分野の医療関連装置や自動車設備関連装置の開発要素の多い新規案件が重なったことによる製造原価の増加や、自動車関連業界の発注遅れによる工場稼働率の一時低下等により原価が上昇した結果、営業利益は10百万円、経常利益は39百万円、四半期純利益は21百万円となりました。しかしながら通期の損益につきましては、事業構造改革による徹底した工程管理と原価管理や工場稼働率の改善により、前回発表通り営業利益125百万円、経常利益180百万円、当期純利益155百万円を見込んでおります。
セグメントの業績は次のとおりであります。