訂正有価証券報告書-第37期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品、製品・半製品・仕掛品(半導体関連製造装置及び金型)
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)製品・半製品・仕掛品(加工部品及び電装品)、原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(1)商品、製品・半製品・仕掛品(半導体関連製造装置及び金型)
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)製品・半製品・仕掛品(加工部品及び電装品)、原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。