6315 TOWA

6315
2026/07/28
時価
1907億円
PER 予
27.2倍
2010年以降
赤字-88.82倍
(2010-2026年)
PBR
2.7倍
2010年以降
0.28-5.93倍
(2010-2026年)
配当 予
0.95%
ROE 予
9.91%
ROA 予
6.59%
資料
Link
CSV,JSON

TOWA(6315)の減価償却費の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
12億2794万
2009年3月31日 +7.09%
13億1502万
2009年12月31日 -25.49%
9億7978万
2010年3月31日 +33.65%
13億948万
2010年9月30日 -55.91%
5億7732万
2010年12月31日 +50.13%
8億6675万
2011年3月31日 +35.06%
11億7067万
2011年9月30日 -53.26%
5億4712万
2012年3月31日 +115.96%
11億8155万
2012年9月30日 -48.48%
6億870万
2013年3月31日 +122.54%
13億5460万
2013年9月30日 -54.13%
6億2141万
2014年3月31日 +111.55%
13億1463万
2014年9月30日 -55.69%
5億8253万
2015年3月31日 +107.67%
12億976万
2015年9月30日 -51.73%
5億8398万
2016年3月31日 +124.52%
13億1117万
2016年9月30日 -53.44%
6億1042万
2017年3月31日 +105.01%
12億5140万
2017年9月30日 -52.49%
5億9455万
2018年3月31日 +110.18%
12億4964万
2018年9月30日 -47.84%
6億5179万
2019年3月31日 +113.01%
13億8841万
2019年9月30日 -48.38%
7億1666万
2020年3月31日 +109.74%
15億311万
2020年9月30日 -48.44%
7億7493万
2021年3月31日 +106.61%
16億110万
2021年9月30日 -44.37%
8億9072万
2022年3月31日 +118.92%
19億4999万
2022年9月30日 -38.59%
11億9747万
2023年3月31日 +108.63%
24億9824万
2023年9月30日 -50.37%
12億3994万
2024年3月31日 +104.9%
25億4070万
2024年9月30日 -49.51%
12億8275万
2025年3月31日 +108.39%
26億7313万
2025年9月30日 -45.95%
14億4470万
2026年3月31日 +116.14%
31億2258万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:千円)
その他の項目
減価償却費2,442,337133,84862,8822,639,068
のれんの償却額149,445--149,445
(注)セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/19 13:41
#2 主要な販売費及び一般管理費
販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
研究開発費1,035,367485,172
減価償却費182,040236,772
ソフトウエア償却費13,15018,557
2026/06/19 13:41
#3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2) 適用予定日
2026/06/19 13:41
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、41億20百万円の収入(前年同期は103億72百万円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益70億5百万円、減価償却費31億22百万円の計上及び、仕入債務の増加が18億88百万円(前年同期は13億円の減少)あった一方で、売上債権の増加が30億70百万円(前年同期は28億44百万円の減少)、棚卸資産の増加が28億82百万円(前年同期は21百万円の減少)、法人税等の支払による支出が30億80百万円(前年同期は36億46百万円の支出)あったことによるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2026/06/19 13:41
#5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「貸与資産減価償却費」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「雑損失」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「貸与資産減価償却費」33,083千円及び「雑損失」25,884千円は、「雑損失」58,968千円として組み替えております。
2026/06/19 13:41

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