TOWA(6315)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ファインプラスチック成形品事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億8637万
- 2014年12月31日 -45.14%
- 1億224万
- 2015年12月31日 -29.89%
- 7169万
- 2016年12月31日 +15.07%
- 8249万
- 2017年12月31日 +58.86%
- 1億3104万
- 2018年12月31日 +19.36%
- 1億5641万
- 2019年12月31日 +15.87%
- 1億8124万
- 2020年12月31日 +63.87%
- 2億9700万
- 2021年12月31日 -13.44%
- 2億5710万
- 2022年12月31日 +6.67%
- 2億7425万
- 2023年12月31日 +29.07%
- 3億5399万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報2024/02/08 10:04
(注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 半導体製造装置事業 ファインプラスチック成形品事業 レーザ加工装置事業 計 売上高
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 半導体製造装置事業における経営成績は、地政学的リスクの観点や車載用半導体需要の高まりから東南アジア地域での売上は堅調に推移いたしました。また、中国では半導体内製化に向けた投資の再加速により、受注・売上ともに回復傾向ではあるものの、台湾を中心に民生品向け投資の低迷が続いたことから、売上高は286億51百万円(前年同期比82億83百万円、22.4%減)となりました。利益につきましては、売上高の減少に伴い、営業利益36億29百万円(前年同期比34億57百万円、48.8%減)となりました。2024/02/08 10:04
[ファインプラスチック成形品事業]
ファインプラスチック成形品事業における経営成績は、コロナ終息により、医療分野での一般検査、診断、治療などの回復に伴い、成形品の需要が増加したことから、売上高16億24百万円(前年同期比1億97百万円、13.8%増)、営業利益3億53百万円(前年同期比79百万円、29.1%増)となりました。