TOWA(6315)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ファインプラスチック成形品事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 5832万
- 2014年6月30日 -55.53%
- 2593万
- 2015年6月30日 -27.37%
- 1883万
- 2016年6月30日 +4.89%
- 1976万
- 2017年6月30日 +141.17%
- 4765万
- 2018年6月30日 -35.85%
- 3057万
- 2019年6月30日 +64.68%
- 5034万
- 2020年6月30日 +55.57%
- 7832万
- 2021年6月30日 +23.89%
- 9704万
- 2022年6月30日 -22.68%
- 7503万
- 2023年6月30日 +78.55%
- 1億3397万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報2023/08/09 11:14
(注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 半導体製造装置事業 ファインプラスチック成形品事業 レーザ加工装置事業 計 売上高
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 半導体製造装置事業における経営成績は、車載用半導体やパワー半導体需要の高まりや、地政学的リスクの観点から半導体関連の設備投資が続く東南アジア地域での売上は好調であったものの、民生品向け投資の減少から中国や台湾での売上が低調であったことから、売上高85億36百万円(前年同期比50億43百万円、37.1%減)となりました。利益につきましては、売上高の減少に伴い、営業利益7億95百万円(前年同期比19億72百万円、71.3%減)となりました。2023/08/09 11:14
[ファインプラスチック成形品事業]
ファインプラスチック成形品事業における経営成績は、コロナ終息に伴う外科手術の増加により、外科手術用器具の売上が増加し、売上高5億48百万円(前年同期比99百万円、22.3%増)、営業利益1億33百万円(前年同期比58百万円、78.6%増)となりました。