売上高
連結
- 2015年12月31日
- 159億8628万
- 2016年12月31日 +34.75%
- 215億4146万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年12月31日)2017/02/10 11:25
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 半導体製造装置事業 ファインプラスチック成形品事業 計 売上高 (1)外部顧客への売上高 15,069,603 916,684 15,986,287 (2)セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該会計方針の変更は遡及適用され、前年四半期及び前連結会計年度については遡及適用後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。2017/02/10 11:25
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第3四半期連結累計期間の売上高が488,442千円、営業利益が353,934千円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が348,670千円それぞれ減少しております。また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は964,488千円減少しております。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 当該会計方針の変更は遡及適用され、前第3四半期連結累計期間については遡及適用後のセグメント情報となっております。2017/02/10 11:25
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第3四半期連結累計期間の売上高が「半導体製造装置事業」で488,442千円減少し、セグメント利益が「半導体製造装置事業」で353,934千円減少しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、新事業と命名した当社コア技術に基づき展開しているTSS、ナノテク、ツール、コーティング等の新事業分野についても、積極的な事業戦略の推進に努めてまいりました。2017/02/10 11:25
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は215億41百万円(前年同期比55億55百万円、34.7%増)、営業利益32億69百万円(前年同期比21億40百万円増、2.9倍)、経常利益35億63百万円(前年同期比23億44百万円増、2.9倍)、親会社株主に帰属する四半期純利益29億67百万円(前年同期比18億59百万円増、2.7倍)となりました。
なお、セグメントごとの業績は、次のとおりであります。