ソフトウエア
個別
- 2016年3月31日
- 4億507万
- 2017年3月31日 +12.67%
- 4億5639万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、リース資産、ソフトウエアであり、建設仮勘定を含んでおります。なお、金額には消費税等を含めておりません。2017/06/28 9:20
2.従業員数の臨時雇用者数は、[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。 - #2 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2017/06/28 9:20
(表示方法の変更)前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 減価償却費 168,315 165,567 ソフトウエア償却費 19,066 17,602 支払手数料 863,217 739,678
当事業年度より、金額的重要性が増したため、「研究開発費」を注記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の当該金額を注記しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
機械及び装置 2~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/28 9:20 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの主な当期増加額は、生産用ソフトの取得によるものであります。2017/06/28 9:20
- #5 設備投資等の概要
- 当社グループは、当連結会計年度において1,243,333千円の設備投資を実施いたしました。2017/06/28 9:20
半導体製造装置事業においては、生産工場の建物や工作機械等を中心に1,229,610千円の設備投資(ソフトウエアの取得金額233,750千円を含む)を行いました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法、在外連結子会社は定額法によっております。
ただし、当社及び国内連結子会社については、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~10年
2)無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法によっております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/28 9:20