純資産
連結
- 2020年3月31日
- 270億1782万
- 2021年3月31日 +16.6%
- 315億375万
- 2022年3月31日 +30.53%
- 411億2132万
個別
- 2020年3月31日
- 209億4931万
- 2021年3月31日 +7.35%
- 224億8821万
- 2022年3月31日 +20.18%
- 270億2528万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 3)未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法2022/06/28 10:50
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
4)小規模企業等における簡便法の採用 - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 1)コミットメントライン契約に付されている財務制限条項2022/06/28 10:50
①各年度の決算期及び第2四半期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を220.6億円以上に維持すること。
②各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が、2022年3月期以降の決算期につき2期連続して損失とならないようにすること。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債総額は、急激な受注増による仕入債務及び前受金並びに借入金の増加により、前連結会計年度末に比べ99億24百万円増加し302億11百万円となりました。2022/06/28 10:50
純資産は、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べ96億17百万円増加し411億21百万円となりました。
その結果、当連結会計年度末における自己資本比率は57.1%(前連結会計年度末比3.1ポイント減少)となりました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2022/06/28 10:50
市場価格のない株式等以外のもの……時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等…………………移動平均法による原価法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/28 10:50
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 1,246.80円 1,628.59円 1株当たり当期純利益 106.49円 325.08円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。