当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2021年3月31日
- 26億6606万
- 2022年3月31日 +205.74%
- 81億5114万
個別
- 2021年3月31日
- 11億87万
- 2022年3月31日 +342.53%
- 48億7170万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2022/06/28 10:50
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益(円) 79.11 86.64 98.83 60.51 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (単位:億円)2022/06/28 10:50
《気候関連情報開示の新しいフレームワーク(TCFD)への対応》2023年3月期 2024年3月期 2025年3月期 経常利益 122 124 126 親会社株主に帰属する当期純利益 85 87 88
気候変動が社会に与える影響は大きく、当社グループにとって、重要な経営課題の一つとして認識し、2022年5月にTCFD「気候変動関連財務情報開示タスクフォース(Task Force on Climate-related Financial Disclosures)」の提言に賛同を表明しました。提言に基づき、気候変動関連情報開示(ガバナンス・戦略・リスク管理・指標と目標)を行ってまいります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2022/06/28 10:50
営業活動によるキャッシュ・フローは、64億3百万円の収入(前年同期は53億11百万円の収入)となりました。これは主に棚卸資産の増加にともなう資金の減少が84億94百万円(前年同期は21億90百万円の資金の減少)あったものの、税金等調整前当期純利益を116億95百万円(前年同期は38億14百万円の利益)計上し、仕入債務の増加にともなう資金の増加が14億17百万円(前年同期は30億78百万円の資金の増加)あったことに加え、減価償却費を19億49百万円計上したこと等によるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/28 10:50
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 1,246.80円 1,628.59円 1株当たり当期純利益 106.49円 325.08円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。