無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 11億6219万
- 2024年3月31日 +14.38%
- 13億2927万
個別
- 2023年3月31日
- 1億7702万
- 2024年3月31日 +29.76%
- 2億2969万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/26 11:16
(注)セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) のれんの償却額 116,704 - - 116,704 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 2,357,684 137,724 75,497 2,570,905
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
① 製品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
② 仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
③ 原材料
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
④ 貯蔵品
主として最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2024/06/26 11:16 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~10年2024/06/26 11:16
2)無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
製品………個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
仕掛品……個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
原材料……移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品……最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
機械及び装置 2~10年2024/06/26 11:16